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スタッフブログ

こんにちは、SKY事務所です。

今回は漆喰について説明させていただきます。

漆喰は、消石灰や樹脂を主な原料としており、屋根はもちろん、天井や壁にもよく使われます。

漆喰は天気や気候によって、乾燥したり、湿気を含んだりしてしまいます。

棟瓦の経年劣化により雨水が侵入してしまうと、最終的には脆くなり崩れてしまいます。

崩れてボロボロになったまま放置しておくと、瓦がズレてしまったりと、深刻な症状が出てきてしまいます。

漆喰の寿命は大体20年と言われていますが、ヒビが入ったり、崩れていたら雨水が入っているサインです。

早目の補修をお勧めしています。

早目の補修の方が工事金額も安く抑えられるので、是非一度チェックしてみて下さい!

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