ページトップへ

スタッフブログ

こんにちは、SKY事務所です。

お客様のご自宅はコーキングがひび割れしていませんか?

コーキングとは建物の気密性、防水性を保つために、外壁や窓枠などの継ぎ目や隙間に施工されるペースト状の材料です。

建物の北側よりも南側の外壁のコーキングのほうが、紫外線がよく当たるため比較的劣化が早くなります。

下の写真はコーキングが劣化しひび割れている状態です。

このまま放置していると、ひび割れた箇所から雨水が入り、雨漏りの原因となってしまいます。

内部の建材に雨水が入ってしまうと大修繕になりかねません。

そのため、コーキングに劣化が見られる場合打ち直しが必要となります。

外壁を塗装リフォームを行う際は、一緒にコーキングの打ち直しを行うことをお勧めします。

詳しくはこちらをご覧ください。

記事一覧

  • 1 /
  • 2 /
  • 3 /
  • 4 /
  • 5 /
  • 6 /

1ページ (全84ページ中)